千日修行 3年は真剣に行う覚悟

2016年2月5日

今日も絶好調!!絶好調!!

今朝も最高に幸せな朝を迎えました。

朝、目覚めの第一声は、いつも「神様!感謝します」

「今日も素晴らしい一日を用意してくださり、

ありがとうございます」

そして、親愛なる皆様へ心から感謝しています。

私は私ぐらい『幸せな人』はいないと思っています。

「私は世界一の幸せ者です」

そして、『言葉は力です』

言葉遣いは、「明日の自分」を作ります。

今日も元気になる言葉を発して、明るく楽しく過ごしましょう。

今日は、これからマニラです。

今日のメルマガは成田空港で書いていますが

皆さんが、このメルマガを読む頃には飛行機の中です。

今回の旅は、新しいビジネスの可能性を探りに行って参ります。

今年は、いろんなことに挑戦したいと考えています。

近いうちに素敵な報告が出来るかと思います。

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千日修行 3年は真剣に行う覚悟

「わたしは天才ではありません。

ただ・・、わたしは人より長く

一つのことと付き合ってきただけです」

これは、あの天才科学者アインシュタインの言葉です。

同じ意味では、「継続は力なり」と言う言葉がありますね。

確かに、プロ野球のイチロー選手は、小さな時から今日まで

多くの時間を野球に費やしてきました。

プロゴルファーの石川寮さんも、

小さな時から今まで

多くの時間をゴルフに費やしてきましたし、

スキージャンプの高梨沙羅さんも、

毎日、スキーのジャンプに没頭して来たことでしょう。

天才と言われる方々は、人生の早い時期に

「自分が集中できる(夢中になれる)何か」を見つけ、

そこに没頭してきた人たちなのかも知れません。

遊びや誘惑に負けることなく、

惰性、怠惰に溺れることなく、

「長く一つのことに徹底的に向き合う」

これが自分の能力を開花させるための

「唯一の方法」なのかもしれません。

天才とは「やり続ける能力」を持っている人なのかも知れません。

私たちは、「まあ、いいか・・」

「これぐらいで止めてもいいだろう」と諦めてしまいがちです。

このことが平凡と非凡を分かつ境なのかも知れません。

どんなことも最低、

「3年は真剣に行う覚悟」が必要なのではないでしょうか。

自分の向き不向きも「三年・・」、

真剣にやってみないと判らないのではないでしょうか。

私は、これを「千日修行」と呼んでいますが

どんなことでも「1000日」続けたら

なんらかの答えが見えて来るものです。

「辞めるか?」、「続けるか?」の答えを出すのは

3年後でも良いのではないでしょうか?

ですから、「これをやろう!!」と決めたなら

「もう少しやってみてみよう」

「あと1日やってみよう」

と自分に言い聞かせて続けましょう。

「言葉はちから」です。

その自分自身への励ましの言葉が力となって

続けることが出来るでしょう。

すると、ある時期を過ぎると楽しくなる時が来るのです。

ですから、自分の選んだ道を信じましょう。

自分の選んだ道に覚悟を決めましょう。

納得するまでは、後悔のないようにやってみましょう。

「続ける」ことが血となり、肉となり!

自分の能力を向上させ、自分を磨いていることを忘れないで・・

さあ!!、今日も

「言葉のちから」を信じて、

自分を励ます言葉とともに

明るく、元気に

ウキウキ、ワクワク、

自分磨きのために・・

明日のために・・

昨日の続きを始めましょう。

千日修行を楽しみましょう。

大丈夫!大丈夫!

あらゆる点で一層良くなる!

必ず良くなる!

良かった!良かった!

ツイてる!ツイてる!

ありがとう!

素晴らしい仲間達と

共に生き!!

共に歩み!!

共に成長しましょう!!

感謝 合掌

菅野宏泰