望む死を迎える 死を見つめて 今を輝かせる

2017年1月30日

今日も絶好調!!絶好調!!

今朝も最高に幸せな朝を迎えました。

朝、目覚めの第一声は、いつも「神様!感謝します」

「今日も素晴らしい一日を用意してくださり、

ありがとうございます」

そして、親愛なる皆様へ心から感謝しています。

私は私ぐらい『幸せな人』はいないと思っています。

「私は世界一の幸せ者です」

そして、『言葉は力です』

言葉遣いは、「明日の自分」を作ります。

今日も元気になる言葉を発して、明るく楽しく過ごしましょう。

また新しい一週間がスタートしましたね。

今朝も、素晴しい日の出が新しい一週間を迎えてくれました。

そして、年が明けたかと思ったら

もう一ヶ月が過ぎようとしています。

時の流れは速いですね。

しかも、この一ヶ月で一年にも感じられるほどの

いろんな体験をさせて頂きました。

今年も、たくさんの新しい体験をさせて頂ける予感がします。

本当に有り難いと思います。

そして、幸せな人生を歩ませて頂いていると思います。

しかし「どれだけの体験をしたか?」よりも

「どんな体験」をしたか?だと思います。

「どんな生き方をしたか?」だと思います。

そして、それは「どんな死を迎えたいか」で決まると思います。

そこで今日は「死に方」について考えたいと思います。

月曜の朝から「死なんて縁起でもない」と思わないでください。

「死」を考えると言うことは「生」を考えることです。

今年を輝きの一年にするためにも「死」を見つめて

「生」を考え、輝きの一年にしましょう。

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望む死を迎える 死を見つめて、今を輝かせる

人には、それぞれの人生があり、生き方があります。

生き方は、人それぞれでも

「死」だけは誰にでも、平等に必ず訪れます。

そして「死んだときの評価」は、人それぞれ違うようです。

「どうせ死ぬのだから、死んでからの評価なんてどうでもいい」と

思う方がおられるかと思いますが私も、そう思います。

しかし「死の評価」ではなく

「死を見つめる」ことは大切だと私は思います。

何故なら「死を見つめる」と言うことは

「生を考える」と言うことだからです。

「人生目的がない」と言う方は

「死を真剣に見つめていない」ように私は思います。

私は「死を見つめる」ことで今の人生ミッションが決まりました。

「ああ幸せな人生だった!」「みんなありがとう」と言って

死を迎えたいと思いましたから

多くの人に「ありがとう」と言って頂ける人生を歩もうと決意し

「人々を物心ともに豊かになるお手伝いをし、

私自身も物心ともに豊かになる」

という人生目的を持つことが出来ました。

ですから、毎日の行動は、この人生目的を達成するためにあります。

『企業価値一兆円の企業集団をつくる」も

『100億円プラン』も、

『一般社団法人 たすけ愛』も

『ミリオン楽部』も

全ては、人生目的を達成するための手段(目標)です。

もっと言うなら「ああ幸せな人生だった!」

「みんなありがとう」と言って「死んでいくため」の準備です。

ですから、すべては人生目的のために

「目の前の人に、何をしてあげれるのだろう」

「今日、なにが出来るのだろう」と考えるようになりました。

「死を見つめる」ことで

「今日、何をするか?」という目標を持つことが出来ました。

「目標がある」から全てが学びであり、楽しみとなりました。

毎日が楽しみの一日ですから「アッという間」に過ぎてしまいます。

そして「今日を輝かせる」ことが出来るようになりました。

ですから、人生を輝かせたい・・

人生目的を持って充実した一日を過ごしたい・・と思う方は

「自分は、どんな死を迎えたいのだろう!」と自問自答しましょう。

「言葉はちから」です。

その自問自答の言葉で

「人生目的」を見つけることが出来るです。

「人生目的」を持っ事で今日を輝かせることが出来るです。

「死を考える」と「生が輝く」のです。

だから、今日も、

「言葉のちから」を信じて

明るく、元気に

「死を見つめる言葉」を口に

ウキウキ、ワクワク、人生目的を見つけましょう。

人生目的を持って、何があっても今日を楽しみましょう。

そして、人生を輝かせましょう。

人生を輝かせて望む死を迎えましょう。

大丈夫!大丈夫!

あらゆる点で一層良くなる!

必ず良くなる!

良かった!良かった!

ツイてる!ツイてる!

ありがとう!

今日も、素晴らしい仲間たちと

共に生き!!

共に歩み!!

共に成長しましょう!!

感謝 合掌

菅野宏泰

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