感謝を言葉にする 感謝の気持ちは 言葉にしなければ伝わらない

2016年11月23日

今日も絶好調!!絶好調!!

今朝も最高に幸せな朝を迎えました。

朝、目覚めの第一声は、いつも「神様!感謝します」

「今日も素晴らしい一日を用意してくださり、

ありがとうございます」

そして、親愛なる皆様へ心から感謝しています。

私は私ぐらい『幸せな人』はいないと思っています。

「私は世界一の幸せ者です」

そして、『言葉は力です』

言葉遣いは、「明日の自分」を作ります。

今日も元気になる言葉を発して、明るく楽しく過ごしましょう。

今朝は、マニラからメッセージを贈ります。

マニラには昨日の夕方に着きましたが、やはり暖かいですね。

ホテルにチェックイン後、ハロハロ社員のI・Mさんの案内で

近くのショッピングモールを見学しました。

皆さんは、マニラのショッピングモールと言ったら

どんなショッピングモールを想像しますか?

小さなショッピングモールを想像している方もおられるかも

知れませんが、日本では考えられない位の大きさです。

4つのエリアからなり、一つのエリアを見学するだけでもが

数時間を要する広さです。

そして、品ぞろいも高いものから安いものまで豊富です。

日本に持っていったら売れそうな商品もたくさんありました。

自分で足を運び、自分の目で見ると、

たくさんのビジネスチャンスがあることに気付きます。

観光で足を運ぶのも良いと思いますが、その国の人たちの

暮らしに触れられる場所に足を運ぶのも大切だと思います。

また、昨夜は別の飛行機でマニラに入る友人を迎えるために

深夜の空港に行き、到着ロビーで友人の到着を待っていると

日本から来たと言う若者(21歳)たちに声を掛けられました。

話を聞くと交換留学生でマニラに来ていると言うことでした。

この国の若者に「お好み焼き」という食文化を伝え、

それで自立の出来る若者を輩出したい!と言っていました。

メルアドを交換し、今後も意見交換する約束をして別れました。

出会いも、至る所に転がっているものなんですね。

空港から戻って寝たのが深夜の1時(日本時間2時)でしたが

今朝も5時(日本時間6時)に目が覚めましたので正直、眠いです。

今日も、いろんな商業施設を観て、

夜は『マニラ和僑会』に参加して来ます。

今日も、どんな出会いと発見があるのか?楽しみです。

そして今日は、日本では『勤労感謝の日』で祝日ですね。

「勤労をたつとび、生産を祝い、国民たがいに感謝しあう」という

趣旨で昭和23年に国民の祝日として制定されました。

しかし、戦前は「新嘗祭(にいなめさい)」という、

五穀豊穣のお祝い、作物の収穫に感謝する日だったのです。

作物に感謝をし、作物をつくる人たちに感謝をし、

それらを支えてくれる人たちに感謝をする日なのです。

要は「全てに感謝しなさい!」と言っていると思います。

また今日は『いい夫妻の日』だそうです。

昨日は『いい夫婦の日』そして今日は『いい夫妻の日』です。

とても素敵な日が続いていますよね。

そこで今日は「心からの感謝を上手に伝えるコツ」という

記事を見つけましたのでご紹介します。

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感謝を言葉にする 感謝の気持ちは 言葉にしなければ伝わらない

誰かに「ありがとう」と言われて、嬉しくない人はいませんよね。

それと同じで、自分からも「心からの感謝」が

相手の方に伝えられたら嬉しいですよね。

日頃からお世話になっている、家族や会社の同僚・先輩や上司、

または、学校でお世話になった先生方などはもちろん

私たちが気付かないところで、私たちを見守ってくれている

私たちの幸せを願っている全ての人とものに

「心から感謝する」ことを心がけたいものです。

その「心からの感謝」を上手に伝えるコツは・・

1:毎日付き合っている人には、自分からの挨拶を心がける。

自分と毎日の様に付き合っている人は、

それだけで「有難い存在」なのです。

しかし、余りにも当たり前の存在の人たち・・

例えば、友人や同僚、両親や兄弟、夫婦や恋人などには

自分から「心からの感謝」を示すのは難しいものです。

そういう時に、進んでやって頂きたいのが

「おはようございます」「こんにちは」と

会ったときに「気持ちの良い挨拶」をすることです。

そうすると、相手も気持ちの良い瞬間を持つことが出来ます。

些細なことですが、

挨拶で感謝の恩返しが出来るのではないでしょうか。

また、お互いに心が通っていると言う事を

感じるのではないでしょうか。

2:何かの記念日でなくても、その人の喜ぶ事をしてあげる。

言葉で面と向かって「いつもありがとう」なんて恥ずかしくて

言えないと言う方は、その人が笑顔になることをしましょう。

例えば、何かの記念がなくても、小さなプレゼントを贈る。

その人が何かに困っている時には、声をかけて話を聞いてあげる。

何かの作業が立て込んで忙しそうな時には、

「手伝いますか?」と自分から声を掛けて、手伝ってあげる。

これも、些細なことですが上記に書いたような事が

「いつもありがとう」の気持ちとなって、

相手に伝わるのではないでしょうか。

3:メモで良いので、感謝を書いて伝える。

言葉のセンスや、自分が口下手な事を気になって

感謝の言葉を伝えたくても、伝えられないという方は

メモに書いて、さりげなく渡してみてはいかがでしょうか。

本人に手渡すのも恥ずかしいと言う方は、

机の上に置いておいたり、或いは目立つ場所に置いて、

本人に気付いてもらうと言う方法もありますが

今は、メールやLINEと言った手段があります。

こんな記事が載っていましたが、私が最も大切に思うことは

「感謝の気持ちはあります」「心では感謝しています」と

「感謝の気持ちを心に閉まっておく」と言う方がいますが

「感謝の気持ちは、言葉にしなければ相手に伝わらない」と

言うことです。

どんな手段でも良いですから・・

「ありがとう」の一言でも良いですから・・

感謝の気持ちは、言葉にして表すようにしましょう。

言葉にしなければ、

私たちは相手の気持ちを知ることは難しいです。

そして、言葉にすることで自分の気持が鮮明になるのです。

ですから「感謝の気持を心から伝えたかった」ら

「ありがとう」を言葉(或いは文章)にして伝えましょう。

「言葉はちから」です。

その口にした感謝の言葉が相手を喜ばせ、

自分も嬉しくなるのを感じるでしょう。

「ありがとう」の感謝の言葉で、相手と自分を喜ばせ

より強い絆が生まれるでしょう。

だから、今日も

「言葉のちから」を信じて

明るく、元気に

「ありがとう」の感謝の言葉を口に

ウキウキ、ワクワク、二人の絆をより深めましょう。

感謝し、感謝される関係を深めて互いに幸せになりましょう。

大丈夫!大丈夫!

あらゆる点で一層良くなる!

必ず良くなる!

良かった!良かった!

ツイてる!ツイてる!

ありがとう!

素晴らしい仲間達と

共に生き!!

共に歩み!!

共に成長しましょう!!

感謝 合掌

菅野宏泰

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