夢持ちが金持ちになる 人々を豊かにして自分も豊かになる

2016年5月17日

今日も絶好調!!絶好調!!

今朝も最高に幸せな朝を迎えました。

朝、目覚めの第一声は、いつも「神様!感謝します」

「今日も素晴らしい一日を用意してくださり、ありがとうございます」

そして、親愛なる皆様へ心から感謝しています。

私は私ぐらい『幸せな人』はいないと思っています。

「私は世界一の幸せ者です」

そして、『言葉は力です』

言葉遣いは、「明日の自分」を作ります。

今日も元気になる言葉を発して、明るく楽しく過ごしましょう。

私は、このメルマガでも、

よく「夢を語りましょう」とご紹介をさせて頂いています。

また、『夢を語る会』も開催させて頂いています。

では何故、「夢を語りましょう」と言うのかです。

それは、人に夢を話すと「夢は叶う」からです。

「本当なの?」と問われたら、「本当です」と答えます。

何故なら、私は、そうして「夢を叶え」人生を変え、今があるからです。

そして、「夢を持つ」と「収入」が増えます。

私は、「夢の大きさ」が「収入」に比例すると思っています。

ですから、皆さんに「夢」を語って頂きたいのです。

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夢持ちが金持ちになる 人々を豊かにして自分も豊かになる

私は、今ほど「チャンス」と

「富」に恵まれた時代はないと思います。

何故なら、古い概念が壊れ、

新しい考え、文化が生まれやすい時代だからです。

10年前には無かったビジネスが、

凄いスピードで世界中に広がり、大きな成功を収めています。

例えば、自宅を旅人に開放するAirbnb(エアビーアンドビー)は

世界191ヶ国、34,000以上の都市に広がり

売上げは、約1000憶円となっています。

2009年にアメリカで生まれたサービス、Uber(ウーバー)は

世界54ヶ国、250都市以上でサービスを展開しております。

その売上高は2400憶円です。

創業者は株式上場を目指しています。

この会社の企業価値は7兆円とも言われています。

※Uber(ウーバー)とは日本流に言うと『合法、白タク』です。

自分の車で、空いている時間にお客様を運ぶサービスです。

また、「ソーシャルレンディング」が今後、

「事業への投資」「企業への融資」の中心になると思われます。

「ソーシャルレンディング」とは、ネット上で

お金を借りたい人と企業を結ぶ、融資仲介サービスです。

このサービスの普及により、10年後には

銀行の融資係の職はなくなると私は思っています。

あの、過去に私を苦しめた銀行の融資係がですよ(笑)

過去を振り返って見ても、1998年に設立された

検索サイトの『グーグル社』が、わずか10年後には

従業員1万3千人、売上高で1兆2000億の企業になりました。

その後の発展は、皆さんもご存知の通りです。

しかし、1998年以前に誰がインターネットの検索エンジンで

これほどのビッグな企業に発展すると予想したでしょうか。

いや、検索エンジンと言うビジネスモデルで収益が

上がるなどと殆どの人は考えてもいなかったでしょう。

世界で13億5千万人の会員数を持つ「フェ―スブック」も同じで、

十数年前には考えられなかったサービスです。

この様に、この世の中の変化の速さは日ごとに増しています。

これは、「変化」に敏感の方々には大きなチャンスなのです。

そして、これらは、最初は、ある人たちによって考えられた『夢』だったのです。

「こんなものがあったら便利だろうな」

「こうなったらいいなあ」と言う『夢』だったのです。

誰もが、相手にもしなかった『夢』だったかも知れません。

しかし、彼らは「諦めなかった」のです。

「夢」を信じ、「夢」を語り、

「夢」を人々に語って来たのです。

私たちの目の前にある全ては、

過去に「誰かが夢見た結果」なのです。

だから、「夢」を持って、

「夢」を信じて、

「夢」を語り続けて欲しいのです。

「夢」を声高々に人に語りましょう。

「言葉はちから」です。

その熱く、熱く「語る夢」に、人々の心は動かされ、

新しい文化が生まれ、世界の人々に広がっていくのです。

新しい文化を創造した者が、大きな富を手にするのです。

そして、多くの方に「希望」を与えるのです。

だから、今日も、

「言葉のちから」を信じて、

明るく、元気に、

「夢」を語り続けましょう。

ウキウキ、ワクワク、「夢」をかたちに変えていきましょう。

自分の夢で、人々に希望を与えましょう。

人を豊かにして、自分も豊かになりましょう。

大丈夫!大丈夫!

あらゆる点で一層良くなる!

必ず良くなる!

良かった!良かった!

ツイてる!ツイてる!

ありがとう!

素晴らしい仲間達と

共に生き!!

共に歩み!!

共に成長しましょう!!

感謝 合掌

菅野宏泰