最強運を味方にする

今日も絶好調!!絶好調!!

今朝も最高に幸せな朝を迎えました。

朝、目覚めの第一声は、いつも「神様!感謝します」

「今日も素晴らしい一日を用意してくださり、
ありがとうございます」

そして、親愛なる皆様へ心から感謝しています。

私は私ぐらい『幸せな人』はいないと思っています。

「私は世界一の幸せ者です」

そして『言葉は力です』

言葉遣いは「明日の自分」を作ります。

今日も元気になる言葉を発して、明るく楽しく過ごしましょう。

昨日は、久しぶりに上野の森に行って来ました。

若葉の森の中に入ると爽やかな風もあり心地よかったです。

また、数年ぶりでしたが、大手企業の社員の方や若い方々へ
研修を行っている素晴らしい方と時間を共にさせて頂きました。

次の時代を担う若者たちに「気づきを与えられるような
セミナーを一緒にやりたいよね」という話で盛り上り

大変、楽しく有意義な時間を過ごさせて頂きました。

また今日は『世界難民の日』だそうです。

2000年12月の国連総会で、毎年6月20日を
『WORLD REFUGEE DAY』とする決議がされました。

難民の保護と援助に対する関心が世界的に高まり

国連機関やNGO(非政府組織)による活動に
理解と支援を深める日にするために制定されました。

私たちも、難民と言わず支援を必要としている人たちに
自分に出来ることで手を差し延べていきたいと思います。

『人を褒めると、人に褒められる人になる』

昨日は、幸せな人生を楽しむには「天職に出会うことが大切」で
その「天職」に出会うには「強運な人」になりましょう。

「強運な人」になるには、人に会いに行きましょう。

というメッセージを贈らせて頂きましたが

今日は『最強運』になる方法をご紹介しましょう。

私たちは「人に褒められる」と嬉しいですよね。

ですから「褒められる人になる」のではなく

「人を褒める人になりましょう」と言うことです。

「人を褒める」と「人に褒められる人」になるそうです。

実は、人の才能で「最も優れた才能」は

「人の才能を認める(褒める)」ことだそうです。

人は、自分の才能は認めて欲しいのですが
他人(ひと)の才能は、なかなか心から認めたくないものです。

それは、人には「自分の存在を認めて欲しい」という
本能があるからです。

その本能がジャマするからです。

ですから、普通の人は「人を褒める努力」よりも
「自分が褒められる努力」をします。

しかし、人に褒められるより、人を褒める人になった方が

実は「ラク」で「楽しく」

そして「ツク」ようになるのです。

人を褒める人になると「強運の人」になるのです。

実力や才能の無い人が、大成功できる唯一のコツ・・

それが『人をほめること』なのです。

なぜなら、人を褒めると「自分以上に優秀な人」

「自分の持っていない才能を持った人」が周りに集まるからです。

もし、人を褒めることができないとしたならば

それは「心の狭さ」「妬み」かも知れません。

「心の狭い人」「妬みを持つ人」のところに

果たして「人は集まる」でしょうか?

「強運に好かれる」でしょうか?

また「褒められる努力」をしても「上には上」がいるものです。

ですから「褒められる努力」よりも「褒める努力」をしましょう。

だから、今日も人に会ったら

「○○さんの○○は凄いですね」

「素晴らしいですね」

そして「尊敬します」と・・

良いところを見つけて褒めましょう。

「言葉はちから」です。

その口にした言葉で「人を喜ばせること」が出来るのです。

すると「その人」と「強運」を味方にすることができるのです。

また「人の良いところ」を見つけようとする心が

自分の思考をプラスへと変えていくのです。

人を褒める力は、人を味方にするだけでなく、

自分の心を成長させるのです。

そして「最強の運」を味方にするのです。

だから、今日も

「言葉のちから」を信じて

明るく、元気に、

「凄い」「素晴らしい」「尊敬します」の言葉を口に

ウキウキ、ワクワク、人を褒める人になりましょう。

人を褒めて、自分の心を成長させましょう。

そして「人」と「強運」を味方にしましょう。

「最強運」を味方に、望み通りの人生を歩みましょう。

大丈夫!大丈夫!

あらゆる点で一層良くなる!

必ず良くなる!

良かった!良かった!

ツイてる!ツイてる!

ありがとう!

今日も、素晴らしい仲間たちと

共に生き!!

共に歩み!!

共に成長しましょう!!

感謝 合掌

菅野 宏泰

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