見えないものを大切に

今日も絶好調!!絶好調!!

今朝も最高に幸せな朝を迎えました。

朝、目覚めの第一声は、いつも「神様!感謝します」

「今日も素晴らしい一日を用意してくださり、
ありがとうございます」

そして、親愛なる皆様へ心から感謝しています。

私は私ぐらい『幸せな人』はいないと思っています。

「私は世界一の幸せ者です」

そして『言葉は力です』

言葉遣いは「明日の自分」を作ります。

今日も元気になる言葉を発して、明るく楽しく過ごしましょう。

甲子園では、高校球児の熱戦が繰り広げられていますが

今日は『高校野球記念日』だそうです。

1915(大正4)年、大阪の豊中球場で
第1回全国中等学校優勝野球大会を開会したのが始まりです。

その時は、全国73校から地区予選を勝ち抜いた10校が参加し
京都二中が優勝しました。

第10回からは、会場が甲子園球場になりました。

1948(昭和23)年からは、学制改革により
全国高校野球選手権大会と呼びようになりました。

今年の大会参加校数は3839校、その中から選抜された49校が

甲子園で「勝つ」という一つの目的に向かって一致団結し
戦っている姿は私たちも学ばなければならないと思います。

そして、その頂点に立つのは一校、3838校は「負ける」のです。

ですから「負ける」と言うことは、決して悪いことではないのです。

大切なのは、その戦いから何を学び、

そして次に「どう活かすか」ではないでしょうか。

私たちは、負けることで強くなっていくのです。

ですから「負けた」ときにこそ、多くを学び、成長しましょう。

『目に見えるものは、見えないものが創る』

昨夜は『ミリオン?楽部』でした。

昨夜は『億万長者プログラム』の内容について

説明をさせて頂きました。

「企業価値1000億円の会社をつくる」

「100人の億万長者を誕生させる」など

普通の方が聞いたら、驚かれると思います。

また、信じられないような話だと思うかも知れませんが

私は、至って本気ですし、実現できると思っています。

理由は、確証はありませんが「なんとなく」です。

「出来る」と「イメージ出来ている」のです。

「イメージ・・?」

それって「見えないよね」と言う方もいらっしゃるかと思います。

でも、その「見えないもの」が本当は大切なのではないでしょうか。

今、大きな木が、皆さんの目の前にあったとしましょう。

では、その大木を支えているのは、何でしょうか?

それは、土の中の「根」ですよね。

そして、その「根」は「土」と

「土の中の微生物」によって支えられています。

その大きな木は、大きな根で支えられ・・

多くの土や微生物によって支えられているのです。

要は「目に見える大木」は「見えない根や微生物」

「土」で出来ているという事です。

これは、決して「木」だけではなく

私たちの「現実」にも同じことが言えるのです。

ですから、皆さんに「知って欲しい」のです。

私たちの目に見える現実は、

私たちの目には「見えないもの」に支えられ、

「出来ている」ということを・・

例えば「ことば」「決意」「覚悟」「良心」「感情」など

すべて、見えません。

私たちが目にする「現実」は、目に見えないものの影なのです。

今、私たちが目にしている現実は全て、

過去に誰かが口にした「ことば」であり、

「決意」であり「覚悟」であり「イメージしたこと」だったのです。

ですから、見えるものより、見えないものが大切なのです。

見えるものより、見えないものを大切にすることなのです。

ですから、人には見えないもの、

人に理解の出来ないことを言葉にして発しましょう。

「言葉はちから」です。

その口にした言葉が「決意」となり「覚悟」となり

「イメージ」は更に鮮明となっていくのです。

その目に見えないものが支えとなり、現実を創り出していくのです。

だから、今日も

「言葉のちから」を信じて

明るく、元気に

目に見えないものを言葉にして

ウキウキ、ワクワク、決意と覚悟を強くして

未来を鮮明にイメージしましょう。

未来を鮮明にイメージして、人には「見えなかったもの」を

「目に見えるもの」にしていきましょう。

そして、みんなで億万長者になりましょう。

大丈夫!大丈夫!

あらゆる点で一層良くなる!

必ず良くなる!

良かった!良かった!

ツイてる!ツイてる!

ありがとう!

今日も、素晴らしい仲間たちと

共に生き!!

共に歩み!!

共に成長しましょう!!

感謝 合掌

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