操り人形師

今日も絶好調!!絶好調!!

今朝も最高に幸せな朝を迎えました。

朝、目覚めの第一声は、いつも「神様!感謝します」

「今日も素晴らしい一日を用意してくださり、

ありがとうございます」

そして、親愛なる皆様へ心から感謝しています。

私は私ぐらい『幸せな人』はいないと思っています。

「私は世界一の幸せ者です」

そして『言葉は力です』

言葉遣いは「明日の自分」を作ります。

今日も元気になる言葉を発して、明るく楽しく過ごしましょう。




今朝の新聞に世界のお金の量が『1京円』と書いてありました。

「1京」とは、1兆円の1万倍ですから凄い数字ですよね。

この10年間で70%も増えた計算になりますが

GDP(国内総生産)の総額とは16%も乖離があるそうです。

これは「お金」が増えたのではなく「お金の価値」が下がった

ことを意味しているのではないでしょうか。

ですから「お金」そのものに価値を見え出すのではなく

「お金が生み出すもの」に「価値を見え出す」ような

生き方をしたいと思います。






『他人の目より自分の心を大切にする』







「ツキを逃がしてしまう人」とは

常に「人がどう思うのか?」ということを気にしすぎたり、

「他人の目に映る自分ばかりを気にてしまう人」だそうです。

カリフォルニア大学リバーサイド校の心理学者

リュボマースキー教授たちは、

人生に「不満を感じやすい人たち」は

「幸福感を感じやすい人」に比べて

「他人からの評価を30倍も気にする人」だということを

実験によって確認をしています。

これは、人生に不満を感じている人は、他人から悪い評価を受けると

幸福な人たちに比べて「30倍も落ち込んでしまう」ということです。

要は、人の目を気にする人は「幸せになりずらい」という事です。




ですから常に、

「こんなことをすると親はどう思うだろうか?」とか

「上司はどう思うだろうか?」とか

「友達はどう思うだろうか?」とか

「世間はどう思うだろうか?」と考えてばかりの「生き方」は

まるで「世間の目」に操られて生きる

「操り人形(人間)」のようなものです。

これでは、毎日が「楽しくないはず」です。

「全く楽しくない人生になってしまう」はずです。


ですから、他人の目を気にして「ビクビクしない」ことです。

とにかく、毎日を「楽しむ」ことです。

※ 私も自分自身に言い聞かせています。

そして、毎日を楽しむよう努めています。

他人がどう考えようと

「自分はこうしたいんだ!!」という道を歩みましょう。

「他人の目」より「自分の心」を大切にすることです。

そして「世間の目」に操られる『操り人形』にならないことです。

それが「ツキ」を呼び込み「幸せな人生」を歩むことになるのです。




そして、もう一つ「幸せな人生」を歩むのに大切なことが

「お金」に操られる『操り人形』にならないことだと思います。

「お金」は、量が増えれば増えるほど「価値」は下がるのです。

しかし「夢」の数は、増えれば増えるほど、人生を輝かせ

「人生の価値」を上がるのです。

ですから「お金に操られる人生」ではなく

「夢」をもって「お金を操る人生」を歩みたいものです。

その為には「他人の目」よりも「自分の未来」を見つめましょう。




「自分の未来」が明確になったなら

「世間の目」など気にならなくなるです。

「自分の歩む道」を決まったなら、

「他人の目」など気にするヒマもなくなるです。

ですから、自分の心のままに夢を描き

「これが私の歩む道」と宣言しましょう。




「言葉はちから」です。

その口にした宣言の言葉で「世間に操られる、操り人形の糸」と

「お金に操られる、人生の糸」を断ち切ることが出来るのです。

そして「お金」と「人生」を操る「操り人形師」になれるのです。

すると、人生は輝き、幸せな人生となるのです。




だから、今日も、

「言葉のちから」を信じて

明るく、元気に、

「これが私の歩む道」の言葉を口に

ウキウキ、ワクワク、世間の目に操られる

「操り人形」の糸を断ち切っていきましょう。

「操り人形」の糸を断ち切り、「自分の夢」と「お金」を操る

「操り人形師」になりましょう。

そして、自分を輝かせて、幸せな人生を送りましょう。


大丈夫!大丈夫!

あらゆる点で一層良くなる!

必ず良くなる!

良かった!良かった!

ツイてる!ツイてる!

ありがとう!

今日も、素晴らしい仲間たちと

共に生き!!

共に歩み!!

共に成長しましょう!!


感謝 合掌


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